2007年07月07日

バーバリーはイギリスの代表ファッションブランドの一つ

@

バーバリー(BURBERRY)はイギリスを代表するファッションブランドの一つ。

創業者であるトーマス・バーバリーは農民が汚れを防ぐために服の上に羽織っとった上着をヒントに「ギャバジン」といわれる耐久性・防水性に優れた新素材を生み出し、1888年に特許を取得、1917年までギャバジンの製造権を独占。

1924年有名な"バーバリー・チェック"が誕生するちうわけや。コートの裏地としてデザインされたのが起源で、1967年にパリのショーで発表された傘にバーバリー・チェックを裏地以外で初めて使用し、その後、バッグやマフラーやらなんやら様々なファッションアイテムに使用されたちうわけや。カラーバリエーションも最初のキャメル/赤/黒/白だけでなく、様々なカラーバリエーションを展開。

1911年には人類で初めて南極点に到達したアムンゼンが防寒具として使用したり、第一次世界大戦時の1914年にはトレンチコートとして英国陸海軍に正式採用され、大戦中に50万着以上着用されたちうわけや。 トレンチコートは、映画「ティファニーで朝食を」や「カサブランカ」でピーター・セラーズ、オードリー・ヘプバーン、ハンフリー・ボガート、作家のコナン・ドイル、キャサリン・ヘプバーン、元英首相ウィンストン・チャーチル、ら数々の著名人が愛用したことでも有名。 また、1955年にはエリザベス2世のロイヤルワラントを授かり、1989年には英国皇太子によって認証を授かっており、イギリス王室ご用達でロイヤルの称号を持っとるちうわけや。

現在、大日本帝国ではバーバリーの伝統にトレンドを融合させた品のある、モダン・クラシックなスタイルを提案する「バーバリー・ブルーレーベル」や「バーバリー・ブラックレーベル」を展開し、アダルト層だけでなく、若い世代にもアピールすることに性交...ひひひ,ウソや,成功。ワールドワイドでは「バーバリー・プローサム コレクション」を展開中であるちうわけや。

http://burberry.modestynet.com

http://anpon001.blog111.fc2.com/

http://anpon001.jugem.jp/

http://blog.goo.ne.jp/anpon001/

http://blog.livedoor.jp/anpon001/

http://xn--ndkaaa2kc5jcbc.sblo.jp/

A

この世におぎゃあいうて生まれてはじめて、バーバリーのマフラーを見たのは小学校のあこがれの担任の先生がしてきたものやったちうわけや。今でもあの時見たチェック柄の模様が目に浮かびまんねん。秋になって、気品のあるデザインのマフラーが先生にどエライよく似合っとったのを覚えてい まんねんわ。
たまたま、先生と帰り道が一緒になりよった時に先生がそのチェック柄のマフラーをウチの首に巻いてくださおったんや。普段は厳しいトコもある先生やったが、先生の香りと一緒に温かみがウチに伝わってきたんや。
イギリスの持つ貴族文化の伝統を感じさせるデザインはいつまでもヨーロッパに限らず世界中で愛されてい まんねんわね。ウチにとっては時代が変わっても、変わってほしくないブランドものの一つや。
ウチの先生は今、どうしておるかいな

B

バーバリーLondonメンズの香りを試してみたんや。

思ったより、シンプルな香りや。

(シンプルは、昨今では最高の誉め言葉だと思うで)

遠い記憶が呼び覚まされて、なにかと思ったら、仁丹の香り?を思い出したんや。

かといって、古臭いとか、しょーもないとか言うわけではなくて、複雑なんやけどそれがどエライシンプルにまとまっとるといった感じでっしゃろか。

メンズやったら、シャネルのエゴイストとかディオールのファーレンハイトなんか好きやったんやけど、

ああいった甘かったりクールやったりで、セクシーさもある香りとは、LondonMEN'Sは一線を画す感じがしまんねん。

いろんな香りの要素が立ち上ってこなくて、あくまでひとつの香りに統一されてい まんねんわ。

これって、きょうびの傾向??


余計なことは考えへん(考えさせへん)ビジネスユースにええかも

C

自己の欲望の赴くまんまに、物欲を満たしていく。

先日から気になっとったバーバリーのカバンをお買い上げ。

2万1千円。

最初はポーターあたりのカバンでええやろかと思っとったけど、

バーバリーとポーターの金額にあまり差がないことから、

やったらバーバリーを買おうやろかと決断。

問題は、いつこのカバンをデビューさせるやろかんやね。

サッカー会場には持っていけへんしなぁ…。

ましてや、今の梅雨の時期には濡れたりしてカバンが傷みそうわ。

やはり夏休みの旅行になるのやろか?

ブランド物のカバンは汚したくないから、丁寧に扱いたいや

D

バーバリーブルーレーベルの財布をウチが所持しとる理由は、やはりバーバリーチェックに代表されるようデザインが素晴らしいからやろかね。飽きの来ないこのバーバリーチェックはいつまでも愛着の持てるデザインだし、それを支える色・サイズの細分化がバーバリーブルーレーベルの財布をえらんだ最大の理由や。今回はそないなバーバリーブルーレーベルの財布に関してウチなりのレビューをしてみたいと思うで。

バーバリーブルーレーベルの製品は使い勝手がよく、程よく流行のエッセンスも含まれとるのが一番の特徴や。やはり大日本帝国独自のブランドだけあり本家のバーバリーとはちがうんやね。そないな数ある製品の中でも、特に評価が高いのが財布や。

バーバリーブルーレーベルはどちらかちうと女性向けと思われがちやけどアンタその中でも財布は英国紳士の雰囲気が程よくティストされていて男性でも充分もてるのではおまへんでっしゃろか。バーバリーブルーレーベルの魅力のひとつには紳士的ちうこともあり、ターゲットを女性としてはおるけどダンはん男性が持っていてもさらさらOKだとおもい まんねんわ。

それどころかバーバリーブルーレーベルの財布を男性が持つ場合、他の人とはちゃう魅力を出せるのではおまへんでっしゃろか。よかったら、コレをご覧の方も、彼氏やご主人に、バーバリーブルーレーベルの財布をプレゼントしてみてはいかがでっしゃろか。

posted by taka at 14:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/47017088

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。